Tバックに似合う女にならなきゃ男友達に申し訳ない

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去年のホワイトデーに頂いたTバック↑↑↑

もう10年以上テニス仲間のAさんからホワイトデーにTバックを頂いてる。
ま、私がバレンタインデーにチョコを贈るからだけど。

テニス仲間の男性の中で一番仲がいいAさんは某地方銀行のトップ。
彼のTバックの買い方もスマート
去年ホワイトデーに貰ったTバックの記事

日々加齢が進み世間では立派なオバサン。
(後頭部が年々軽やかになってる。。。)
そんな私にも毎年Tバックを贈ってくれるAさんは女としてしっかり
自分を磨かなきゃと思い出させてくれる存在。

別に恋愛関係とかじゃ全く無いし、ふたりだけでお茶したこともないし
食事したこともない。
でも10年以上他のテニス仲間より気が合って仲がいい。
そんな奇特な男性がそばにいるんだから今の自分に甘んじていてはイケナイ
とホワイトデーが近づく度に毎年思う。

だってTバックが似合わない女になったら申し訳ないもん。
もっとも、今、似合ってるかどうかは疑問だけど。
Aさんに見せるわけにはいかないし^^;

だから見た目をもっといい女にしなくっちゃ!

美容外科でプチ整形するお金もないし、美容皮膚科でレーザーでシミ取り
してもしょっちゅう紫外線の下でプレイするからシミはまた復活する。
これはクラブのレーザーでシミ取りしたメンバーさん達をみてれば分かる。

レーザーでシミ取りしたメンバーさん達のシミは綺麗に消える。
きっとそのまま普通の一般人の女性の暮らしをしていればシミはたぶん
消えたままだと思う。
実際テニスをその後止めた人はシミは消えたままのようだし。
>>>レーザー治療専門の美容皮膚科シロノクリニック
WEBからの初診のご予約で初回カウンセリング料3000円無料!
だけど週に4日も5日もする主婦のテニスオバサンプレーヤーは
せっかくシミをとってもすぐに紫外線の下でテニスするからまたシミが
同じ場所に復活する。

じゃあ、インドアだけでテニスすればいいじゃない
と、普通の人は思うと思う。

ところが週の殆どをテニスする主婦たちは県の公式試合や女子テニス連盟の
試合にみんな出ている。
そこで勝つのが喜びでありステータス。
特に全国レディース大会と言われる女子テニスの甲子園みたいな試合の
県の代表者はみんなの憧れであり夢。
テニスは実力の世界でここでは夫の収入や社会的立場は関係ない。
テニスで強ければエラいという世界。

そうゆうのになじめないで私はお楽しみエンジョイテニスに脱落した^^;

横道にそれちゃったけど、勝つためには公式試合と同じように外のコート
で練習しないとまずい。
インドアとアウトコートでは感覚が違う。
ぶっちぎり上手ければそんなこと関係ないけど主婦テニスレベルだと
微妙に関係あったりする。

なので結局高いお金払ってレーザーでシミ取りしても再び長い時間紫外線の下
で練習するからシミはまたできる。
で、お金のある人はまた美容皮膚科でシミ取りする。

なので私は今は公式試合にも出てないしハードに紫外線を毎日浴びない一般の
普通の女性よりちょっと(いや、だいぶ多いかな)多めに紫外線浴びる程度だと
思うから(昔は毎日紫外線がお友達だったけど)美白化粧品で頑張ってる。
今、昔の紫外線浴びまくりでできたシミと格闘してる。
頑固なシミを消すサイエンスコスメb.glen

顔と手の甲に毎日使って頑張ってる。
自分ではかなりシミが薄くなったと思う。
だけど、周りがシミだらけの人ばっかりなんで一般主婦と比べたら
まだ色が黒くてシミが多いかもしれない^^;

でも自分で自分のシミが確実に薄くなったと感じてるからそれが毎日の
スキンケアの励みになってる。
QuSomeホワイト トライアルセット1800円

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テニスが趣味


長年紫外線の下でテニスを楽しんだお陰で
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